小6の長女が、お友達に誘われてディズニーランドに行ってきました!
今回は、お友達の保護者が1名引率してくださるとのこと。卒業後はみんな別々の中学に進むので、良い思い出作りとして参加しました。
この記事では、子供だけでディズニーに行く際の準備や気を付けたいポイントを詳しくご紹介します!
チケット購入について
家族でディズニーに行くときは、私はディズニー公式アプリでチケットを購入しています。ですが、ディズニーアプリは13歳以上でないとアカウントを作成できません。
そのため、今回は近くのコンビニでチケットを購入しました。
ワンポイントアドバイス
- 事前に公式サイトで料金を確認しておくのがおすすめです。日によって値段が異なるため、無駄な出費を防げます!
- 紙のチケットでもスタンバイパスが使えるので安心。キャストに依頼すれば、代理で設定してもらえますよ!
持たせるお金はいくら?
子供に大金を持たせるのは不安ですよね。今回持たせたのは、以下の費用です。
- ランチ代と軽食代
- お土産代
わが家の場合、乗り物をメインで楽しんだため、5,000円以内で収まりました。子供たちはスナック系の軽食で済ませ、お土産を買う時間も惜しむほど遊び回ったようです!

チケット代は先払いのため含んでいません。
ポイント
お子さんの行動パターンに合わせて予算を設定しましょう。「乗り物重視」「ゆっくり食事派」などで必要な金額が変わります。
帰宅時間について
今回は日帰りディズニーで、最寄り駅に到着したのは22時ごろでした。もちろんお迎えに行きましたが、やはり少し遅い時間帯は心配ですね。
体力的にも、あと2時間ほど早く帰宅できれば理想的だったかなと感じます。
子供にとってのディズニー体験
子供たちにとって、今回のディズニーは貴重な体験だったようです。提案してくれたお友達と、その保護者の方には本当に感謝!
この体験を通じて、子供が少し自立したようにも感じました。ですが、母としては金銭的な負担もあるので、できれば近場で遊んでほしいなぁというのが正直な気持ちです(笑)。
親の気持ちと自分の時間
子供の成長は本当にあっという間ですね!今回のディズニー体験を通じて、子供に依存しない自分の人生をもっと充実させたいと思いました。
例えば、新しい習い事を始めたり、自分磨きに挑戦するのも良いですね。
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まとめ
小学生だけでのディズニーは、事前準備や持ち物のチェックが大切。特にチケットの購入方法や予算設定は、親がしっかりサポートする必要があります。
卒業シーズンには、お子さん同士で思い出作りをする機会が増えるかもしれません。懐事情と相談しつつ、楽しい時間を過ごしてもらいたいですね!
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